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平成30年度行田市民大学。入学式。始業式

5月10日午後1時30分より、行田グリーンアリーナに置いて、10期生入学式、9期生始業式の行事が執なく行なわれました。初めに全員起立して、「行田市歌」「市民大学の基本理念」を大きな声で斉唱し、続いて今村武蔵市民大学理事長の挨拶、行田市民大学学長工藤正司様式辞、ものつくり大学学長赤松 明様、行田教育委員会森 郁子様代理生涯学習部長吉田悦生様、行田市民大学同窓会会長関川忠彦様より来賓祝辞を頂きました。

今村武蔵理事長より挨拶の中で今年53名が入学、その仲間達の中に88歳の方もいらっしゃると言うことでした。10期生の平均年齢は69.8歳。次いて行田市文化財保護課中島洋一課長様より「日本遺産とは」と言うテーマで記念講演、日本遺産ストーリー「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」は県内初の日本遺産として4月28日に認定。最期に新入生が新しい環境に適応出来るように指導がありました。

理事長

今村武蔵市民大学理事長より

健康寿命を長くして、自分の活動範囲を広げ、日々の暮らしや地域社会に貢献を。

行田市長

 

行田市長、市民大学学長工藤正司様より

行田市の町の活性化、水城公園の中の忍町信用組合これからの活用。健康に気をつけて楽しい学生生活を。

ものつくり大学学長

 

ものつくり大学学長赤松 明様より

相模原市から朝早く出てきました。健康に気をつけ、大学活動のカリキュラムの達成を。

教育長代理

生涯学習部長吉田悦生様より

生涯に勉学に励み、行田の発展と、楽し学校生活が送れるように。

関川

市民大学同窓会会長関川忠彦様より

自分の人生をゴールドに、5つの今日、「教育」「教養」「協約」「共感」

中島K

行田市文化財保護課中島洋一課長様より

「日本遺産とは」「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」これからの活動大事。

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10期生担当の運営部の皆さん

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10期生の仲間達

内田

 

2018年5月13日 日曜日 at 5:00 pm| Posted by gyoda-uchida